パチンコ実践記録!

CR私立!戦国学園とバトルの魅力

昔からの台は、みんな大当たりが終わって、確変なら抽選して、リーチ演出を経て、大当たりになるわけですよね。

 

例えば最近の台で言えばCR私立!戦国学園なんかもそうですよね。

 

何が言いたいかって?

 

つまり、たるいリーチをずっと見てなきゃならないってわけですよ。

 

普通の時と、大当たり後の確変中の演出と、時短中の演出が同じってわけですからね。

 

特に時短中の演出ってたるくないですか?

 

確かに電チュウが開くから100回転までは球はもつけど。

 

でも、これも昔みたいに球が増えるって店はまずないからね。

 

たいていは、電チュウにも球が寄らないし、スルーも閉め閉めって感じ!!!

 

頭来るわ!!!

 

だから、普通に打つよりましなだけ!!。

 

しかも、時短の時って引き戻しが少ないでしょ。

 

もちろん確変じゃないから分かるんだけど、期待持たせるわりには、打つ側としてはイマイチ感が残る訳よ。

 

だから、言いたいこと分かります?

 

バトル演出が出てきた時は、おおおおっと思ったわけ。

 

あの無駄なリーチを見なくて済むし、スピード感がよかったですからね。

 

負けた時はちょっとあっけなくて、わびしい気はしたけどね。

 

それに出球はないしね。

 

それと、時短かと思うと確変だったっていうあの演出もいいと思いました。

 

だって時短中は当たらない!が常識でしたからね。

 

それがよく当たるとなると、この意外性がよかったと思いますよ。

 

やっぱり最近のバトルタイプやマックスタイプはパチンコの歴史に残ると思いいます。

 

すぐにまた新しいのが出てくるでしょうけどね。